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要チェック!is6comの入金方法・手数料・反映日数

要チェック!is6comの入金方法・手数料・反映日数

ここでは海外FX業者のis6comでの入金方法、入金手数料、入金完了までの日数などについて解説していきます。
あまり入金方法のレパートリーが多くないFX業者ですから、かえって分かりやすいかと思います。

 

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is6comの入金方法・手数料・日数のカンタン紹介

is6comの入金方法は以下の3種類です。
とりあえず、それぞれの概要を簡単に紹介します。

 

  1. ビットウォレット
  2. クレジットカード
  3. 銀行送金

 

①ビットウォレット

is6comへの入金手数料→無料(入金額が2万円未満なら1,500円)
入金システムへの手数料→100円
入金までの日数→即

 

「入金額2万円以上」を守りましょう。

 

ちなみに「毎回2万円入金する」という方針にするのも良いでしょう。
海外FXの場合は、それくらいでも十分にトレードできますからね。

 

②クレジットカード(デビットカード)

is6comへの入金手数料→無料(入金額が2万円未満なら1500円)
入金システムへの手数料→無料
入金までの日数→即

 

③銀行送金

is6comへの入金手数料→無料(入金額が2万円未満なら1,500円)
入金システムへの手数料→5,000~7,000円
入金までの日数→3~5日(休業日を除く)

 

is6comの入金方法はどれがいい?

とりあえず

 

  • 手数料が高い
  • 口座反映までの日数も長い

 

という欠点が大きすぎるので、銀行送金で入金する事はおすすめしません。
(ちなみに、出金も銀行送金でできるのですが、やはり条件が悪いので推奨しません)

 

では、

 

  1. クレジットカードでの入金がおすすめの人
  2. ビットウォレットでの入金がおすすめの人
  3. 銀行送金での入金がおすすめの人

 

それぞれについて考えてみましょう。
(一応銀行送金に関しても触れておきます……)

 

①クレジットカードでの入金がおすすめの人

すでにクレジットカードをお持ちなら、入金方法としてクレカを選ぶのも良いでしょう。
(ただ、is6comのためだけにクレジットカードを作る必要はないと思います)

 

入金反映までの日数も短い(と言いますか即時です)ので、「トレードしたい!」と思ったときにすぐに取引を始めることが可能です。

 

クレジットカード自体の手数料も0円ですし、is6comへの手数料も0円です(2万円未満なら1,500円)。

 

ちなみに、使えるクレジットカードの種類は「JCB」「マスターカード」「VISA」だけです。
is6comに限らず「FXへの入金」に対応していないクレジットカード会社は少なくありません。

 

なぜなら、「『入金』という行為が『カードの現金化』のような性質を持っているから」だと言われています。
もちろん両者は同じものではありませんが、「商品を買っている」とは言い難い部分もありますから、クレジットカード会社が避けたがるのも仕方がないことです。

 

ですから、今後対応カードブランドが減ることはあっても、増えることはまずないと思います。

 

それから、入金方法として「デビットカード」を選ぶこともできます。
デビットカードはほぼ審査不要で持てますから、クレジットカードをお持ちでない方は検討してみてはいかがでしょうか。

 

②ビットウォレットがおすすめの人

高い金額を入金したいのであれば、ビットウォレットを入金方法として選びましょう。

 

なぜなら、クレジットカードには「使用限度枠」があるからです。
特に枠が10~20万円前後などと少ない場合は、「専業トレーダーの入金方法」としては心もとないです(副業なら良いかもしれませんが)。

 

ビットウォレットなら一回でいくらでも入金できますし、反映日数も「即」です。
一応、ビットウォレット側への100円の手数料が発生しますが、これはほぼ無視できるレベルだと言っていいと思います。

 

クレジットカードはあえて作る必要はないですが、ビットウォレットに関しては「is6comのためだけにアカウントを作る価値」が大いにあると感じます。

 

③銀行送金がおすすめの人

  • クレジットカードがない(審査で弾かれそう)
  • 何らかの理由でビットウォレットの登録ができない
  • すでに千万~億トレーダーのため毎回の手数料が気にならない
  • 毎回余裕を持って入金するので「反映までの日数」の長さが気にならない

 

という場合は銀行送金を入金方法として選んでもいいかもしれません。

 

ただ、先ほどもお伝えしましたが、クレジットカードを作れないとしてもデビットカードならほぼ間違いなく作成できるので、「大金を入金する予定はない」というのであれば、デビットカードを入金方法にする事をおすすめします。

 

is6comの入金方法(手順)を紹介

では、is6comでの入金方法(手順)を挙げていきます。

 

  1. ビットウォレット
  2. クレジットカード
  3. 海外銀行送金

 

ビットウォレットとクレジットカードの入金手順は似ていますが、一応分けて紹介しますね。

 

①ビットウォレット

is6comのマイページにアクセス→「入金」を選択→「ビットウォレット」までスクロールする→「ご入金はこちら」をチョイス

 

これでビットウォレット用の入金ページが出ます。
「入金金額」と「メールアドレス(ビットウォレットのアカウント)」を打ち込んだら、「入金確認画面へ」をチョイスします。

 

「ビットウォレットご入金の確認」というページに遷移します。内容に間違いがなければ「情報を送信する」をチョイスします。
これで、ビットウォレットのサイトにジャンプしますので、指示に従って処理を進めていけば完了です。

 

②クレジットカード

マイページ→「入金」を選択→「クレジットカード」→「ご入金はこちら」

 

「入金金額」打ち込んだら、「入金確認画面へ」をチョイスします。

 

「クレジットカード ご入金の確認」というページに遷移→「情報を送信する」

 

ここからがビットウォレットとは違います。

 

「クレジットカード」でお支払いというページに遷移するので、入金用のクレジットカードの情報を打ち込みます。
打ち込んだら、その内容を確認し、間違いがなければ「支払う」をクリックします。
これで、入金処理は完了です。

 

③銀行送金

マイページ→「入金」→「銀行送金(銀行振込)」→「ご入金はこちら」

 

「振込先の銀行口座」が表示されるので、そちらに入金(振込)をしましょう。
もちろんネットバンクから振り込むことも可能です。

 

ちなみに、「振込人名義+MT4の口座ID」が「振込人名義」になります。
「MT4の口座ID」の部分を忘れないようにしましょう。

 

ただ、間違ってMT4の口座IDを省いてしまっても、「振込額」と「口座番号」を、「問い合わせ」から送信すれば対応してもらえます。
しかし、これをしてしまうと入金反映までの日数がさらに長くなる可能性があります。

 

まとめ:入金方法はビットウォレットが良い!手数料・日数ともに申し分なし!

今回はis6comにおける入金方法、入金手数料、入金反映日数などについて解説しました。

 

  • ビットウォレット
  • クレジットカード
  • 銀行送金

 

を入金方法として利用できますが、銀行送金は、手数料も高く、日数も長いので、よほど特別な事情がない限りは選択肢から省きましょう。

 

残るはクレジットカードとビットウォレットですが、「入金額に上限がない」ので、ビットウォレットを選んでおくのが無難です。

 

入金手続きはis6comのマイページから行う事になります。
最初は本記事を参考に入金処理を進めていただくのも良いですが、率直に言ってあまり難しい工程はないので、初回でも迷わずに入金できる方が多いかと思います。

 

ただし、「入金額を2万円以上にする」事は徹底しましょう。
2万円未満だと1,500円の手数料が発生してしまいますからね。

 

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